Bare Foot

クリスマスソングをロックでやってみたらどうなるんだろう?っていうところからはじめた、っていう文章を目にしたのです☆すごく大好きだったBANDのソングライターのかたのお言葉です。あの甘い味と暗いところでちかちか光る色とりどりの光やそれでもしんしんと自然に包まれている感じ、Partieのチキンやケーキやジュースの味やいい匂い、クラッカーがはじける音。夏は太陽がぴかぴかに輝いていて、秋には肌にひんやり冷たい風が吹いて淋しくなっているような感覚・・・まざまざと・・・音楽(音)なのに、味覚や視覚のほうの感覚まで動く感じ・・・それは、それが原点だったからなのかも知れないなって、想いだしていました。他の何にも似ていなかったBAND。
それは、わたしもこの世界でいちばん大好きなもののひとつ。たぶん、わたしはこのかたと五感以上に似ているアンテナや発信器やいろんな感じ方を持っている気がする・・・☆
いま、その匂いがすることはないから・・・だから引き継いで、わたしがやろう!!!と想いました☆
うん。
勿論・・・わたしのフィルターを通して、わたしの世界で。



大好きなChristmas Sondを☆
こういう感じ・・・?

楔のように、ここに記します。
ゆうこ。