心の声


わたし想うんだけど・・・(最近多いこの展開)。
苦労って、いつするかっていうだけで、一生のうちでするタイヘンな想いって誰もが同じ分量な気がする・・・☆
若いうちにしたひとは、年を重ねていきて、あとがすごく幸せになるし、若いうちにラクをしたひとは、年をとってからタイヘンになってゆく気がするのです。
若いうちに苦労をすると、単純にあとでもうする苦労の分量がない、っていうのもあるけど、苦労をした分だけこころが耕されて練れているから、しあわせな時間がもっといっそうしあわせに感じられるししあわせにできるから、きっと若いころにシドイ想いをしたほうがLuckeyなのだと想うのです☆★☆

お写真は、こないだ滝のように降った大雨のときに雨戸についていて、あめあがりに街灯のひかりをうつしてキラキラひかっていた雨の粒です。
あんまり綺麗なので、発見するといつもカメラのシャッターを切ってしまうのです・・・


人生一度きり、っていう言葉を、中学のときの美術の先生に(わたしの卒業ノート☆サイン帳のようなもの)にいただいたことも想いだしました。
自分の心の奥にあるから、同じものを持っているひとのことってわかっちゃうのかもしれない・・・
わたしも、そうします☆

Love
Yukoあなたもね。

興味深い記事発見!
http://ro69.jp/blog/kojima/84638