無限と連続2

3日間かけて相対性理論をばっちり学んだわたしは、意味はまるでないけれど物理っぽい(わたし界で☆)画像を作ってみました。文字には何も意味はありません。画像はiPhoneの白い画面に水滴を垂らして拡大してみたもの。もうひとつの画像は、手帳の中身を買いにいかなくちゃ・・・と想って写してみたもの☆写っている名刺は、絵を描いて文字入れしてはんこにして押しています。何枚でも作れるし、いろんな色の組み合わせで出来て楽しいです。薄い茶色に黒、白にピンク、っていう組み合わせが多いけど、写真のはカステラVer. 笑。ちなみに手帳も手作りで、革表紙に中身は海外のどこかの国のキッチンクロスを使用。縫い糸はなんと紫色!(ここだけちょっと意味ある感じで書いてみる☆)


おもえば、理科の授業で“滑車がどーのこーの”っていうのは、こういう感覚をつかむための下準備の下準備だったんだなぁ・・・と実感☆ひかりが不変だとすると、時間と空間が可変(シチュエーションによって変わるっていうことなのですね☆)になる。“相対性”の意味もわかったし、中学生のころ夏休みの研究テーマに選んで結局理解しきれないまま、滝みたいにデッカイ展示物を作っただけで終わり、それ以来ずっとわたしのなかでのテーマだった相対性理論が、やっとさわりだけでも腑に落ちてすごーく嬉しい。まだまだ“特殊”相対性理論とかいわないで・・・!!!っていう感じですが、ハッピ〜〜な日なのです。ヒッグス粒子について知りたくて見ていたCOSMIC FRONTに出演されていたインフレーション理論の佐藤勝彦さんというかたのおかげなのです・・・インフレーション理論はまさに相対性理論がカギになっている理論だそうで、それが身体にがっちり入っているかたの説明は本当に本当にわかりやすいものなんだなってこころから納得できたのでした。



それでは、おやすみなさい★zzzz(*v_v*)zzZ