太陽系の果ての音


お久しぶりにお天気のよい梅雨の中休みなきょう・・・☆☆☆
あたまの真上に燦々と輝く、お陽summerをパチリ☆★☆夏に近づいてくにしたがって、太陽からもますますいっぱいエネルギーが・・・*(*v_v*)*

いま、こんなALBUMを聴いています・・・・・・・・!!!
NASAの宇宙探査機ボイジャーが、1986年1月24日に録音した音を使っているというモノ。こちらは“天王星”の音。強力なリラクゼーション&能力開発用サウンドとしても使えるそう。
使用されている音は、太陽風と惑星や衛星の磁気圏の相互作用で放出される荷電イオン粒子、磁気圏そのもの、惑星と大気の間で反射を繰り返している電波、宇宙自身の電磁ノイズ、惑星の輪から放出される荷電粒子・・・など・・・☆☆☆
そして、リラックス効果とは?っていう説明もおもしろくって、眠ってしまった&眠ってしまったようだ(どうちがうんだろう?)、体の重さを感じたり逆に体の一部の感覚がなくなった、自分がどこにいるのかわからなくなる瞬間があった(だんだん危険になってる・・・???)ナドナド・・・
わたしがいちばん興味があるのは、“光を感じたり、幾何学模様が見えたり、夢かも知れないが何かビジョンが見えた”っていうもの・・・。何度か聴いているうちに、そういうことが起こったら大興奮してしまいそう・・・(全然リラックスしてないじゃん!!!っていわないでっ★)。
(そして、ブレインシンクロナイザーやボディソニックなどと併せてつかうと、スペーストリップを体感できます、って何???と付属の文章にいろいろ謎に包まれたりしています・・・☆)
同じシリーズのなかに、“土星の輪”、“天王星の月”・・・大好きな木星の衛星“イオ”(聴き終わったあと快感の汗が出るほど強力らしい)そのほか“泣いているあかちゃんとやさしいお母さんに”っていうのもあるよ!!!イオの音・・・聴いてみたいなぁ〜(≧∀≦)


皆様に素敵なことが起こりますよぅに☆☆☆
おやすみなさい★zzzz(*v_v*)zzZ
yuko

オマケ・・・こんなのみつけちゃいました。big bangやblack holeの音っていうのがあるから、イメージの音なんだろうなぁ・・・。
http://www.spacesounds.com/home/index.html

話は変わって、反原発の動きが活発になっているみたい。わたしも、デモの話を先々週の土曜日にご家族が海外にいるかたとお茶していたときに聴きました(海外のメディアでは大々的に報じられているのに、なぜ日本人だけが知らないの?といわれた、っていうお話しです)。
あくまでもわたし個人は、なのですが、周りに巻きこまれてうまれた怒りや批判のパワーって、誤解を承知ですごく乱暴ないい方をすれば、深くある本質や本題の道すじからは逸れているような気がします(“主催者のかた”はすごく筋が通っていると想います。でもデモのことしか書いていなくて、何がどう危険なのかに科学的・実際的に触れられていないのは気になる*1)。マスコミの報道については、最初(↑)のお話しを聴いたときは、政府が圧力をかけているんじゃないかと想ったけれど、いままでのデモが暴力的で、しかも本当には何も変わらないものだったっていう刷り込みが、本当のことを伝えなければいけないマスコミを動かさなかった(読み間違えさせた)んじゃないのかなって想うのです・・・☆
政治家が好き!みたいなスタンスではありませんが、こんなお方を見つけました。党派を超えて取り組んでいるひともいるんだと想いました
http://www.taro.org/2012/06/post-1226.php
また、本当に何かを変えようとするなら、データを集積して科学的&現実的に変えるほうがいいのではないかな?・・・なんて想ったり・・・
いま本当に本当のリーダーは、エネルギー偏重の世の中をそれを使わない方向にみんなを自然に導いていけるひと、のような気がします。明るくね☆
原始に戻るっていう意味じゃなくても、ここまで発達した科学の力で、自然界で完全に調和が保たれている仕組みを学びとって、取り入れて、ひとが自然のなかでできるだけ自然に生きていける、いままでにない新しい仕組みを創っていけることって、とっても大事なような気がします。
エラソウだったらごめんなさいぃ☆

*1:定期点検で止まっているのと、稼働していることって本当はあまり差はないのではないのかな?って・・・☆“廃炉”の方に動かないとあんまり意味がないかも?っていう素朴なギモンもあるよ・・・☆☆☆