おもちゃみたいに、おしゃれで遊ぼう!

春の風もうららかに吹く日曜日、桜のお花を見に出かけました☆満開の花の下、飲んで食べて、そして眠る人々・・・。この桜の下にも、熟睡しているおじSummerがいてちょいと失礼☆といちまい、激写させていただいたのでした。
それにしても、とっても気持ち良さそうだったぁ〜。(^∀^)/
さて、そんなこんなで、わたしは傍らにかざられているたくさんのお子Chammerの絵を眺め、わたしの胸に長年くすぶっていた謎を解いていました。かたっくるしいことをいうつもりではないけれど、アートと職人芸ってどこに境い目があるんだろう?っていう謎。なんとなく浮かんだそれの答えは“独創的なものと、誰かから受け継いだものを磨いてること”の差みたいなものかなぁ、でした。なに、そんなこと、あたりまえじゃない、っていう向きもおありでしょう。そうなのです。そこに、長いことわたしの胸にひっかかるモノがあったのでした☆☆☆うんうん。独創性の濃度が高く、爆発していること。 見た瞬間の衝撃★★★みたいなのは、きっと見たことがない衝撃に満ちているから・・・。岡本太郎さんが、“いちばん素晴らしい絵を描くのは4、5歳くらいの子供だよ”っていうのはそういうことなのかも・・・と想ったのです。でもそれは、“ブリーダ”(パウロ・コエーリョ著)でいえば“月の伝説”に属するものひとつで、現実に受け入れられる(お仕事になったりする☆)のは“太陽の伝説”のほうに属するコトのような気がする・・・だから、両方を常に感じていることって大事なことのような気がします。
でも、押井守(アニメーションの)監督に完全になろうとしてなりきれず、でもはみだした部分こそ自分だったんだって気づいたときすごくうれしかった、っていう神山健治監督(ファンなのです☆)みたいなおかたもおられるので、入り口ってどこにあってもいいんだろうな・・・って想ったりもするのです。**(*v_v*)**ふふふ。

はてさて、アニメのお話しつながりで、カッコイイ峰不二子姐さんの番組にハマってしまいそうなのでここにもぺたり★☆★
いかすぅ〜 笑☆

LOVE
ゆうこ。

http://fujiko.tv/