ユール


最近想うのだけど、ひとのために生きることと、自分のために生きることとを選ぶとしたら、それはそのひとの生き方であって、たとえばそこでついえたとしても、ひとのために生きることを選んだひとはきっと後悔しないんだよ・・・。
たとえ命というものが短いことを知っていたとしても。
どんなに小さくても必ず強くひかる、ダイヤモンドみたいに大切で貴い生き方だと想います。

Photoは先週土曜日に用事があって渋谷にいき、帰り道に表参道のひかりのイルミネーションを通って帰ったの巻なりです☆1枚目は原宿駅まえの銀杏の木(ちょっとだけ風合いが絵画風?マテリアルみたいな感じです・・・☆)★☆★
こういう写真って、わたしはなにかに生かすのかなぁって想っていたけれど、すこしそれがわかってきたような最近。たぶん誰もやっていないから、楽しんではりきって取り組みたいと想います。そのためには足りないことが、いまのわたしにはたくさんあるのだ。。。おおいそぎで磨かなくては。
どこまでも行くのだ。

ただいま、早朝。これからおでかけしてきます☆
LOVE
YUKO


Yule(ユール)はクリスマスのことを北欧でそう呼ぶのだそうです。
北欧のしん、とした冬のイメージを想像して包まれるのです。