マンゴーの木の下で

ハワイにつたわるフナ(ものごとの本質を見通してくれる奥深い教え☆☆)をもとに書かれたこの本を読んでいます・・・☆ちょっぴりまえに“いまからこの本を・・・”って書いたのですが、安野モヨコさんの本やいまになってコレットの本などを読んでいて、この時期に・・・☆たぶん、狭い世界でしか通用しない“常識”を教えこまれすぎていて、形骸化して本能のようなアンテナが錆びてしまっているひと以外の、自然のなかで命があって“生きている”ものとしての感覚を大切に、自然や神さまを信じて“愛”を大切に生きているひとにはきっと基本っていうことがたくさん綴られている本だと想います。この世界のすべてはありのままでよく、人生に起こるさまざまなことはすべてが起こることでバランスがとれている・・・人の考えは強くなると形をとる、だからいいイメージをしぜ〜んにできているのがきっと大切で、周りの環境にかかわらずうえのほうにあるなにかと繋がっているのがとても大事なコトのような気がします・・・☆“アルケミスト”(わたしの大好きな本)と同じく、自然のなかにある前兆にしたがう・・・錬金術(ALCHEMY)の考えかたにも触れられていたのには・・・ちょっぴりビックリ★☆★アルケミスト錬金術師が鉛を金に変えるときにいれるものはきっと、愛とか・・・そんな感じのものかなって想っていたのに近いことが、ここにも記されていたのでした☆☆☆
まだ全部は読んでいないけれど、コンクリート製のとっても不自然な空間にいると忘れてしまいそうになる、生きてるものとして大切な感覚をゆっくり想い出すために大切な本になってゆきそうです・・・☆とぉーっても優しくて涙がでそうになります (*v_v*。)
っていうか、ハワイにすごくいきたい・・・。フナ―古代ハワイの神秘の教え

PHOTOは、お気に入りのBiscuits☆★☆チョコビスケの顔が・・・ひとつずつちがっていてかわいいいぃ!!!と想いきや、ちょっぴりブキミなお方もまじっていらっしゃるようです。むふふ♪

それでは、今夜はこのへんで・・・☆
おやすみなさい。
(*v_v*)zzZ-☆

BIG LOVE・・・☆
YUKO