青空

ちょっと抽象的だけど、こころがちゃんと透明でいられたらきっとといろんなことをまちがえにくいし、濁っているとこころの本当の声が聴こえないからすこしずつだんだんみえなくなって、それでも大丈夫だって自分やまわりにいいきかせるみたいにしちゃうのかな・・・??って、なぜかすーっと紐が解けるみたいに想うきょうです☆
自然に、しなやかに生きていけたら本当にしあわせだよね・・・って想うよ☆自分のこころの奥の声に正直にむきあうこと・・・


きょうは映画を観にゆきました。“僕たちは世界を変えることができない。”。カンボジアに学校を建てようとする大学生たちの、ホントウのお話しです☆
カンボジアのことは、見聞きしてそれでも少しだけ知っているかんじだったけれど、想ったよりも詳しくリアルに伝えようとしている映画で、とくにポル・ポトの時代の凄惨さには息を呑むほどでした。キャストの方々は事前にカンボジアについての勉強を禁じられていたそうで、刻々と知っていくその反応がリアルだったのだと観た後で知りました。ガイドの方はエンドロールで本名が流れてきてたので、ご家族が虐殺されたことを泣きながらお話ししてくださったのは本当だったんだと想います。わたしはそのガイドさんと向井理さんのお別れのシーンで・・・元気でね、と向井さんがいってそのあとガイド役のかたが向井さんもね☆☆☆といったシーンで涙が・・・(劇中名は田中さんのはず☆)。
中心人物の男子4人で、リリーFRANKEYのバーでお酒を飲むシーンで・・・“わたしたちは笑っていよう!”と想いました。英語が話せるようになるだけではなくて、本当の意味で国際人にならなければ…とプチ決意のように想いました☆☆☆
くわしいコトはいわない!(ムフフ)のでよかったら観てください☆

いわない、といえばこのネコchang☆わたしもいわな〜いっていわれたい・・・2人の時間!なんてネコちゃんにいってほしい・・・***(*v_v*)***

TITLEは、BLUE HEARTSの青空、です☆じゃあおやすみなさい。